日高屋 エルミ鴻巣店は美味しい定食がおすすめの中華料理店

鴻巣にある日高屋エルミ鴻巣店は美味しい定食が食べられるのでオススメです。

店名:日高屋 エルミ鴻巣店
住所:〒365-0038 埼玉県鴻巣市本町1-1-2 エルミこうのすショッピングモール1F
電話:048-541-1055

鴻巣にある日高屋エルミ鴻巣店は定食が美味しくて味付けとても美味しいです。
少し濃いめの味付けな感じで昼食に食べにいきたくなる様なお店です。
そして、日高屋は定食がとても安いのでオススメ。

日高屋でよく注文するメニューは、唐揚げ定食です。
価格は646円です。

唐揚げ定食にライス、スープ、漬け物が付いてきます。
皿にいっぱいに盛られた唐揚げはボリューム満点です。7個ぐらい入っていて一つ一つの大きなサイズなので食べ応えがあります。

熱々でジューシーで、噛むと鶏肉の旨味があり、肉汁が溢れ出てきます。
美味しくて、ボリュームがあるのでオススメできる定食メニューです。

日高屋で他にもよく注文するメニューは、野菜たっぷりタンメンです。
価格は473円です。

野菜がたくさん入ったタンメンで、野菜が美味しいと感じる一品です。
ボリューム満点でタンメンのスープとの相性も良いのでオススメです。

他にもまだ、中華丼や肉野菜炒め定食やレバニラ炒め定食など美味しくて安い定食がたくさんあります。
そんな美味しい定食をお得に安く食べられる日高屋エルミ鴻巣店はオススメできる飲食店です。

熊猫飯店、四日市にある日本人向けの旨味と選べる辛さが押しの四川料理店

麻婆豆腐に担々麺、ホイコウロウやエビチリなど、四川料理は日本人も大好き。
特に辛さのレベルが選べると、辛い物好きさんや苦手さん、いろいろな人が一緒に楽しめていいですよね。

四日市の熊猫飯店は、辛さが6段階から選べるサービス満点なお店。
しかも辛さ以上に美味しさが際立っているからこその人気店なのです。

店名:熊猫飯店
住所:三重県四日市市芝田1-5-8 芝田コーポラス北1
電話:059-356-5053

熊猫飯店の人気メニューは麻婆豆腐と担々麺。
プリッとジューシーな餡が入った餃子も美味しいです。

先程も述べましたが、熊猫飯店の押しポイントは辛さだけでなく旨味もしっかり強調されていること。
その辺りは日本人向けな感じで、甘みとコクが優先されています。 

しかし辛いものを選べば、きっちり汗は出てくるのでまさに辛うまの境地でしょう。
辛さ自由×美味しい四川料理を提供する熊猫飯店では、やはり多くのお客さんが来店されます。

四日市はもちろんのこと、周辺地域からも足を運ばれる方多数、それでも料理の数は変わらないので提供までの時間は結構かかります。
よってお食事時は混んでいるのが常なので、少しでも早く通されたい方は平日はお食事時よりも早めの来訪がおすすめです。

熊猫飯店は幸い駐車場は狭くなく、お店の規模にしてはわりと停められるようになっています。

美江南、横浜市港南区港南台にある美味しい中華料理店

店名:美江南
住所:神奈川県横浜市港南区港南台5丁目5−1
電話:045-833-6451

美江南は美味しく食べていくことができる中華料理店で、金額はリーズナブルでラーメンも一つ一つ行程が違うみたいで、美味しく食べていけるところだと思っています。

中華料理店は全般的に好きなのですが、色々なお店に今まで行ってきましたが、美江南もなかなか美味しいお店です。

基本的に美味しい中華料理を出してくれるお店という感じで駅からも近く良いのですが、席数は多めですが店内の構造上響くので、宴会してる団体がいると少しうるさい感じはあります。

ためしに入ってみる価値はあると思います。

美江南は店員の接客もいい感じのところだったので、接客が良いところだとまた行きたいと言う気持ちが出てくるのではないでしょうか。

とても良い位置にあるお店だと思いますので、これからも伸びていく可能性があるお店です。

中華料理店の何が良いのかと言うと、やはり日本以外の国のおいしい味を味わっていくことができるというのがいいんじゃないかと思っています。

中国の料理と言うとおいしい料理が多いですし、そういったおいしいものを日本で味わっていくことができるのは良いと思いましたし、中華料理店全般が私は好きですが、美江南もなかなか良いお店だと思います。

市ヶ谷『喜山飯店』の選べるおかず、ボリューム満点の中華弁当

店名:喜山飯店
住所:東京都千代田区三番町24-13
電話:03-3512-8138

芸能界では有名だと思いますが圧倒的人気のロケ弁の一つとして、こちらの『喜山飯店』さんの中華弁当が挙がると思います。

喜山飯店の場所は市ヶ谷駅から徒歩数分。
若干分かりづらいロケーションではあるかと思いますが、靖国神社の近くに位置しています。

何回か喜山飯店をリピートしていますが、やっぱり美味しい!食べ応え満点です。
おかずは週替わりで選べます。

私のお気に入りは、キクラゲタマゴ。
ふわっふわで本当に美味しいです。

エビチリもプリップリで感激。
ご飯は炒飯もあるので、本当に言うことなし、贅沢満点食べ応え満点中華弁当です。

日本人向けにトゲトゲしさをそぎ落とした食べやすい中華だと感じました。
価格は¥800~¥1000程度です。

週替わりで、おかずメニューが変わるのでそこも嬉しいところです。
まだ食べたことがないメニューもあるので、全おかずを制覇したいほど、どれもこれも美味しいのです。

喜山飯店の店員さんは、さすが名店なので、たくさんの方がいらっしゃいます。
みなさんテキパキされていてハキハキと元気な方ばかりで、好印象です。

元気を出したいとき、パワーチャージをしたいときに、喜山飯店のお弁当をよく購入します。
ランチで食べてもよし、あと、夕方まで営業されているようですので、夕ご飯としても良し。

とってもお気に入りな名店です。

手作り豚まん専門店 龍福 駒川店、大阪市東住吉区にある美味しい手作り豚まんのお店

店名:手作り豚まん専門店 龍福 駒川店
住所:大阪府大阪市東住吉区駒川5丁目7-18
電話:06-6654-7248

大阪の豚まん屋といえば、551の豚まんをイメージする人が多いかと思います。
確かにそちらも良いお店なのですが、私のおすすめは龍福です。

龍福は大阪府内に3店舗あるお店なのですが、その中の駒川店へ行ってきました。

こまがわ商店街にお店はあります。
龍福は、豚まん屋らしい赤い看板が目印です。

何を注文しようかなと思ってメニュー表を見ると驚きました。
豚まん1個が、なんと150円。

手作りだし少し高いのかなと思っていたのですが、龍福は意外とリーズナブルでした。

龍福は安くても手は抜いていません。
食材は国産にこだわっていて、具材もたっぷりと詰まっている。

生の豚肉とたまげぎを包んでから蒸しているそうです。
皮がやわらかく、ジューシーな豚肉と甘みのある玉ねぎが合わさってうまい。
もっと食べたくなって、追加で注文したぐらいです。

龍福は豚肉だけでなく、他のメニューも充実しています。
餃子にシュウマイ、春巻きにちまきなど中華系の料理を提供しています。

オンライン販売も行っているので、全国の人がここの豚まんを食べることができるのです。
リーズナブルに豚まんなどの中華料理が食べられる。

こんなに良いお店が大阪にはあるんですね。
龍福の豚まんの味を、全国の人に味わってもらいたいと思いました。

本格中華料理を気軽に甲子園口で味わうなら甲子園飯店

JR甲子園口界隈は飲食店が軒を連ね、クオリティの高い店が揃うグルメ激戦区です。
その中で昔から味を変えることなく近所の方々に愛され続けている人気の中華の名店があります。
それがこちら、甲子園飯店です。

店名:甲子園飯店
住所:西宮市甲子園口3-14-21
電話:050-5595-9841

甲子園飯店は、JR甲子園口駅から南へ徒歩5分ほどの商店街から少し外れた住宅街に佇むお店です。
ランチ営業もしており、平日は近所の従業員の方々やママ達で賑わっています。

また、甲子園飯店はテイクアウトもしているので、お弁当を購入する姿も。
間口は狭く、細い通路にカウンター席が並んでいます。

そのカウンター奥に広く落ち着いた雰囲気の部屋があり、テーブル席が並び、甲子園飯店はグループでも楽しめるお店です。
一人の場合は手前のカウンター席が利用できるので、様々なシーンで利用しやすい使い勝手の良い造りとなっています。

甲子園飯店は店は小ぢんまりとしていますが、本格中華料理が味わえる人気老舗店。
麺類やチャーハンといった気軽な料理から、北京ダッグやフカヒレ煮込みといった高級料理までバラエティ豊かなラインナップが魅力的。
アラカルトでもコースでも自由に楽しめるのも嬉しいポイント。

なかでも四川麻婆豆腐は甲子園飯店の人気メニュー。
人気の秘密は自由にチョイスできる辛さ。

レベル1から激辛を超えたレベル10まで10段階。
レベル5で激辛となり、6以上ならば店も責任も持てませんというほど。

辛さの中に旨みも感じることのできるのは、レベル5までのよう。
ここまでなら山椒のシビレ感に加え、コクのある麻婆の味をしっかりと味わうことができます。

高級料理のフカヒレの姿煮ですが、甲子園飯店ではランチで気軽に味わうことができます。
フカヒレの姿煮丼がなんと1600円ほど。
これは嬉しい話。

甲子園飯店が平日でも賑わう秘密は、この美味しさと手軽な値段にあるようです。

王味 (わんみ)、青森市で有名なニンニクたっぷりの餃子が名物のお店

店名:王味 (わんみ)
住所:青森県青森市堤町1-10-8
電話:017-734-3380

王味は、青森駅から2000くらい離れているお店なので、市営バスかタクシーの利用をお勧めします。
外観は古い造りの一軒家で店の名前が書かれている大きな看板が目印です。

王味の店に入ると、4人がけのテーブルが2つと10人くらい座れるカウンターがあり、名物の女将さんが迎えてくれます。
奥には座敷があり、6人くらい座れるテーブルが5つほど並んでいますが、大抵は予約で満席になります。

開店と同時に行けば、予約時間が来るまで座敷の利用もオーケーとなりますので、気さくに王味の女将さんへ相談してみて下さい。

王味の料理は、名物の餃子を筆頭に、麺類(ラーメン、チャーシュー麺、ワンタン麺)や中華の一品(野菜炒め、レバニラ炒め、麻婆豆腐)がそれぞれ500円から800円くらいの間で食べることができます。

名物の餃子は小ぶりのサイズが6個入っているのですが、皆さん2皿くらいは完食しています。
餃子を注文すると、お通しのピリ辛きゅうりと餃子のつけダレが出てきますが、既につけダレにはニンニクがゴロっと入っています。

もちろん餃子の中にも大きくカットされた粒ニンニクが入っていますし、さらにテーブルにある薬味にもニンニクがあって、思い思いに追いニンニクを楽しんでいます。