麺屋心 幕張新都心店、イオンモール内にあるつけ麺がメインのラーメン店

店名:麺屋心 幕張新都心店
住所:千葉県千葉市美浜区豊砂1-1 イオンモール幕張新都心 グランドモール 3F LIVE KITCHEN
電話:043-301-5510

麺屋心は、千葉県の幕張にある超大型ショッピングモール内のフードコートのラーメン店です。

こちらのフードコートは大変広くとても開放的な雰囲気でお食事を気軽に楽しめる空間になっています。
お店の雰囲気も活気があって明るい印象です。

麺屋心のメニューは、つけ麺がメインなのかなと思います。

麺の量を普通か大盛りに出来るのも、小食な女性やがっつり食べたい男性にとって選べていいなと思いました。
つけ麺ですと大盛りにしても1000円行かないので、リーズナブルかと思います。

麺屋心は、その他にも「特製フジヤマ」という目を奪われる高さのあるラーメンもあります。
こちらは価格が1000円となっております。

チャーシューがフジヤマのようにそびえたつように盛りつけされているので、見た目は本当にインパクトあります。
麺屋心は、セットメニューやキッズメニューもあるので、ファミリーにも向いているお店だと思います。

つけ麺のタレはしっかりと濃いめの味なので満足感があります。
魚介のダシをしっかり感じられて大変おいしいです。

名古屋駅内にある屈指のラーメンエリアにある名古屋驛麺通り ほくと亭

私が甥っ子を連れて訪れた、良質のラーメン店、ほくと亭をご紹介します。

店名:名古屋驛麺通り ほくと亭
住所:愛知県名古屋市中村区名駅1-1-4 名古屋駅構内 驛麺通り
電話:052-588-5517

この「ほくと亭」というラーメン店が自慢とする味噌らーめんは、北海道産の味噌スープを焦がし玉ねぎラードで覆って作られた濃厚な一杯で評判です。

私は、味噌らーめんを好むため、トッピングにチャーシューを入れて食べました。
それがもの凄く美味しく、味噌スープ、チャーシューともに味が引き立っていました。
ほくと亭は、麺の食感もしっかりしていて、歯ごたえがあり、すべて満足です。

また、甥っ子が選んだラーメンは、焦がし醤油らーめん大盛で、こちらも良質の味だったとのことで喜んでいました。
どちらも、焦がし玉ねぎの持ち味が活かされていて、チャーハンにも同様に活かされています。

トッピングも北海道ならではのコーンバター、のり、ゆで卵などを自由に選ぶことができ、食べる人の好みに合わせて楽しむことができます。

ほくと亭は、24席すべてが禁煙席となっており、清潔感がアピールされています。
荷物が置けるように、座席の下に籠が用意されており、不自由なく座って食べることができるのもメリットです。
お店のスタッフも若くて元気がよく、活気溢れていて、ほくと亭は居心地良いのでお勧めです。

西千葉でラーメンを食べるなら武藏家!コスパよし!味よし!接客よし!

店名:武蔵家
住所:千葉県千葉市中央区春日2丁目19-9
電話:043-238-6544

学生の街、西千葉駅のラーメン店といえばここ、という程名高い武蔵家です。

武蔵家は、いわゆる家系ラーメンで正直毎日食べるのは苦痛です。
しかし、一度来店すると分かるのですが、なぜか中毒性があり一定の期間が空くと無性に食べたくなってしまう、そんな味を持っているラーメンです。

武蔵家のおすすめメニュー

通常の武蔵家ラーメンが一番お勧めです。個人的には定期的に実施される期間限定メニューの中でも”激辛麺”がとてもお勧めです。
ただ辛いのではなく、うまみのある辛さがたまりません。

ラーメンは全て太麺で、麺の堅さや油の多さを調整することが出来ます。白米をお替り自由、漬物も食べ放題です。
男性陣はたまらない組み合わせだと思います、もちろん女性陣もですが。

武蔵家の店内の雰囲気

一階のカウンター席と2階のテーブル席の2階建てです。
店み入ると元気なお兄さん方が出迎えてくれます。

この店はマッチョなお兄さんしか働いていない模様、笑
飲み会の後で大勢で来店する人や、仕事終わりに独りで食事をしているサラリーマン、女性のおひとり様は少ないですが、数人の女性グループは大勢訪れています。

久留米を代表するラーメン店といえば、やっぱり大砲ラーメン!

福岡県久留米市にある大砲ラーメンは、久留米を代表するラーメン屋です。
何店舗か出店されていますが、私が一番好きなのは合川店です。

ゆめタウンやTジョイ、楽市楽座など観たり遊べる地域にあるので、立ち寄りやすいです。
もちろん、駐車場にも困らないのも良い点です。

大砲ラーメンは、博多ラーメンと違って濃厚な味わいです。
濃厚なのにあっさりとした感じがくせになります。

まさに久留米を代表するラーメン屋ですので、大人気です。
特に大砲ラーメン合川店は、お昼時は長蛇の列ができています。

大砲ラーメン一番おすすめのメニューは、ラーメンもですが、私は高菜チャーハンがイチオシです。
高菜嫌いだった私もハマってしまうほど、こちらの高菜チャーハンは美味しいです。

マヨネーズもついているので、ちょっとした味変もできますし、追い高菜も出来るようなっています。
更に、ラーメンのスープとの相性も抜群なので、一度ハマると抜ける事ができなくなります。

高菜チャーハンは、他店では単品として取り扱っていないところや、チャーハン自体取り扱っていないところもあります。
ぜひ、大砲ラーメン合川店でラーメンと高菜チャーハンを食べてほしいです。

店名 大砲ラーメン合川店
住所 久留米市新合川1-4-43
電話 0942-44-1116

GACHI、新宿二丁目にあるガチでこってり美味しいラーメン屋

新宿二丁目にある、超濃厚こってりスープのつけ麺屋「GACHI」についてご紹介します。
お店の概要は以下の通りです。

店名:二丁目つけめんGACHI
住所:東京都新宿区新宿2-17-10黒岩ビル 1F
電話:03-5368-2637

GACHIのこってりつけ麺ですが、麺、スープ、具材全てがズシンとくる重さを誇っています。

まず、GACHIの麺ですがとにかく太いです。
普通のラーメンの感覚で食べると、まず口に入らないです。
コシもしっかりとあるため、非常に食べごたいのある麺です。

次にスープですが、もはやスープというより、タレという感じですね。
そのままご飯にかけても食べれるんじゃないかというくらい、しっかりと味がついています。

しかもトロトロしていて、しっかりと麺に絡むんですね。
太麺とよく合う美味しいスープです。

最後に具材ですが、ネギ、レモン、煮卵、そしてプライドメンマとフライドチキンが乗ってます。
このプライドメンマとプライドチキンが非常に美味しいです。

サクサクの衣でスープにつけて食べるとめちゃくちゃジャンキーになるんですよね。
とてもアメリカ人が好きそうな感じです。

このどっしり感溢れる3種が集まって、こってり濃厚つけ麺が完成するという訳ですね。

ちなみに価格ですが、1杯990円(税抜)です。
ちょっと高めですね。

しかし、ちょっとこれだと重すぎて食べれる自信がないという方のために、プライドを除いたものも用意されています。
こちらは790円(税抜)なので、一般的なラーメンと同じくらいですね。

ちなみに、麺の量は200,300,400gと選べますので、ガツンと食べたい人も、そこそこ食べたい人にも合わせられます。

最後にGACHIの接客ですが、活気のある感じですね。
特に、店主?と思われる人が店に入ったら話しかけてきます。

GACHIおすすめメニューなど紹介してくれますよ。
店の居心地もいいので、とてもオススメです。

大岩亭、愛知県安城市緑町にある濃厚すぎる豚骨ラーメンの店

自分の住んでいる自宅近くには豚骨ラーメン専門の大岩亭があります。
大岩亭は、本当に大人気で県外からのリピーターが多数訪れるほどです。
テレビ局からの取材も結構多く受け入れてるしかなりの有名店となっております。

大岩亭で必ず食べて貰いたい個人的におススメなメニューが大岩ラーメン特豚で価格は700円となっております。

ただの豚骨ラーメンと思うことなかれ、この豚骨ラーメンは他の店の豚骨ラーメンとはかなり一線を画しているのである。

大岩亭のスープは、液体状ではなくまるでポタージュのような濃厚なクリーミー状のドロドロとしたようなスープになっていて、なんとレンゲを刺すことができる程なのです!

こんな濃厚そうな見た目に反して意外と臭みはなくて一度食べれば病みつきになってしまう不思議なラーメンです。

日本一濃厚な豚骨ラーメン屋と言われてるくらいですし、とにかく濃厚な豚骨に溺れたいという方には特におススメです。

濃いのはラーメンだけではなく、大岩亭の店主もかなりキャラが濃い人間ですね。
湯切りの時は独特の叫び声で気合を入れてラーメンに魂を注入してくれます!

お客さんに対しても爽やかに元気よく対応してくれますし、
この店に来店すると元気を貰えること間違いなしです。

店名:大岩亭
住所:愛知県安城市緑町1丁目16-9
電話:0566-77-6007

すするスープが絶品!東京都目黒区、麺や すするは一回行くべし!

店名:麺や すする
住所:東京都目黒区鷹番2丁目15-14
電話:03-3791-2336

学芸大学付近の取引先に月に1回ほどお邪魔しているのですが、取引先の方から「一度、すするに行ってみてくださいよ」とお勧めの話をされていました。

頭の片隅にはあれど、仕事が終わるとサッサッと帰っていたため、ありつくことが出来なかったのですが、その取引先とおそらく最後の仕事になるであろうその日に記念のつもりで麺やすするに行ってきました。
地元民がオススメするほどですから、まず外れはないなという期待のもとに。

すするの店の雰囲気は、黒を基調としているため、よほど意識していないと分かりません。
何度も通っていた道なのに通り過ぎていましたので。

店に入り、右の券売機で食券を買います。

お昼時は大変混雑していて、すする店員さんが誘導できるほど余裕がないため、空いてる席に着座して券を渡します。
忙しそうなので、店員さんはいっぱいいっぱいな接客ですが、可もなく不可もなくといった接客です。

すするは、つけ麺の評判の高い店ですが、この日は寒かったので「濃厚醤油らーめん」をオーダー。
混雑していたためか、普通の店より少し待った印象があります。

配膳されて、まずスープ。
飲んでみて「美味い!間違いなかった!」と実感できました。

魚介系のスープで一口一口味わえるスープで、とにかくあったかいと感じました。
具材の美味しさ、ボリュームもちょうどいい感じで無心で食べ進められます。

途中、麺がモチモチ過ぎてスープにもっと絡んで欲しいなと欲求が出ましたので、卓上にある自家製のラー油をかけたところ、これまた絶品!
ラー油ですが、ほんのりニンニクが効いていて正にやみつきラー油です。

ラー油を少しかけることで麺に少しニンニク風味が絡み、ほんのりと魚介のスープが絡むというツープラトンの味わい。
この食べ方を覚えたら、すするに次に来るときは、迷わずこの食べ方で無心にほうばってしまいそうです。