勿体ない!1年前の目薬!

今日は家をお掃除していたら宝の山を発見しました。
なんと目薬がごっそりと出てきたのです。
どうやら私は予備の目薬を買いこんでいて、そこに収納していたみたいです。
「ラッキー」と正直思いました。
目薬が欲しいと思っていたので、こんなにあったら十分だろうと嬉しくなったのです。
けれど宝のように思ってそれを家族に言ったら、「使ったらだめ」と言われてしまいました。
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ブログを利用してダイエットの記録をする

ダイエットに関するブログを書いている人は大勢います。
ダイエットは人気のジャンルといえるでしょう。
ダイエットに関心を持っており、体験談や成功のコツを知りたいという人がたくさんいるのがわかります。
典型的なダイエットとは、若い女性が細くなるためにするものです。
確かに実際にダイエットを行っている人や、それをブログに書く人たちに若い女性は多いようです。
男性でもダイエットをする人はいますし、年齢を重ねてからもダイエットの必要性が出てきた人もいます。
ブログを検索するとかなりのサイト数がヒットしてきますので驚きます。
ごく普通にブログをレンタルして、そのブログにダイエット記録を書き続けているという人もいます。
最近では、ダイエット記録のために借りられるようにしてある専用ブログもあります。
ダイエットについて書きながら、ダイエットとは異なることも話題にできることが、一般的なブログを借りる時のいいところです。
ダイエットのことばかりでは無く、たまには違う話題についての記事を載せたいと思う人は、一般的なブログサイトの利用をおすすめします。
既に何らかの形で自分のブログがあるという人は、ブログカテゴリーにダイエットをつけて、そこに新しくダイエットのことを書くようにするといいでしょう。
ダイエット専用のブログコミュニティサイトには、ダイエットに役立つサービスを利用することができるので、気になる人は一度、調べてみることをおすすめします。

コンドロイチンとサメ軟骨

サプリメントとしてのコンドロイチンは、サメ軟骨が使われているものが多いようです。
狂牛病などの影響から避けている人もいるようですが、ウシの軟骨から製造するコンドロイチンもあるそうです。
このサメ軟骨というのはサメの骨です。
骨格が軟骨でつくられている軟骨魚類であるサメは、軟骨が体の70%を占めています。
サメ軟骨にはコラーゲンやカルシウムが多く含まれているだけでなく、コンドロイチンが豊富でサプリメントの材料に用いられています。
コンドロイチンは特にアゴとヒレの部分に豊富に含まれています。
過熱をすると効果が下がってしまうことから、乾燥させて粉末状にしたものがよく使われています。
今では技術の進歩により、製法にはさまざまなものがあります。
サプリメントでサメ軟骨を摂取する場合、癖のある臭みが困ります。
その臭みに耐えられない人もいて、人によっては気分が悪くなってしまうといいます。
臭いをどうにかなくすために、液体タイプのコンドロイチンサプリメントも最近は関心を集めているそうです。
臭いが少なく飲みやすいだけでなく、ジュースなどに混ぜるなどの工夫もできるので人気の商品となっています。
サプリメントは長期間にわたり途切れることなく使ったほうが、有効だといえます。
飲みやすいものやリーズナブルなコンドロイチンのサプリメントを探すことも大事です。

ノロ発症

つい最近の出来事です。

今までノロウイルスに感染したことはなく、
ニュースなどで見ることはあっても、
家族や親戚、友人にも感染者がいなかったので、
どこか他人事みたいな感じだったんですが・・・

とうとう感染しちゃいました。
知識としては色々とわかってはいたものの、
実際に感染してみると本当にキツイです。

体力がどんどん奪われていくような倦怠感。
さらに上からも下からも止まらない流出。
これは乳幼児やお年寄りが感染すると命の危機だなぁと実感しました。

私の場合は仕事もしているので、
休まなければならないのもまた修羅場で。
代わりに仕事をやってくれる人がいないので、
休んだら休んだ分、仕事は溜まっていきます。

毎日がそれなりに忙しいのに、
こんなに休んでしまうとどうなることやら・・・
と、心が修羅場というかパニック?な感じで。

そして休み明けの出勤日。

机の上が大惨事です。
書類の山。
一部で雪崩がおこってました(汗)
覚悟はしていたものの、
それを上回る状態にめまいが・・・。

病み上がりでこの状態。
どうしましょ?
まだ体力が戻りきってない感じなのに、
これを全部やらなきゃならないなんて。

そこから一週間、必死で頑張ってどうにか片付けましたが、
ノロの衝撃よりも仕事の惨劇の方が記憶に残りそうな出来事でした。

薬とは違うサプリメントの飲み方

近年では、サプリメントを愛用する人が少なくありません。
サプリメントは薬と異なり、体調がいい時でも毎日摂取します。
医師から処方された薬とは違うサプリメントは、薬とは目的も使い方も違います。
サプリメントの飲み方で知っておきたいことは何でしょう。
まずは、水でサプリメントを飲むことです。
ジュースやコーヒーのようなものは使わないようにしましょう。
この点は薬と同じです。
お茶やコーヒーはカフェインやタンニンなどが栄養素とくっつき吸収が悪くなってしまうので絶対にやめましょう。
食後にサプリメントを摂取すると、吸収率が高まるといいます。
食事に含まれる様々な栄養成分が相乗効果をもたらしたり、消化力をアップします。
逆に、お腹が空いているときにサプリメントを摂取すると、胃の中が荒れてしまうことがあります。
薬を飲むのにいい時間は、薬毎に異なります。
もしも何らかの病気を持っていて、サプリメントと薬を併用する時は、医師に相談してください。
サプリメントによっては、血糖値に影響を及ぼすなどの作用が薬に関係することがあります。
薬とサプリメントの飲み合わせは、必ず確認してください。
栄養補給に役立つからと、安易にサプリメントを使わないようにしましょう。
過剰摂取はせずに、サプリメント商品のラベルに書かれた用法をきちんと守りましょう。
体が小さな子供の場合、正しい量と回数で飲むと摂取量が多すぎることがあります。
誤嚥の危険性もありますので、6才になるまでは使わないようにしましょう。
薬なら、医療機関の指導によって与えることもできますが、サプリメントは親の監督責任できちんと確認する必要があります。

漢方を使ったダイエットとは

漢方を使ったダイエットが、最近健康的に痩せられるということで話題になっています。
漢方ダイエットとはどのような方法なのでしょうか。
漢方ダイエットでは、現在の体型がどんな理由でなったのかを確認した上で、現状を打破するために必要な漢方薬をつくってもらい、体質を変えていきます。
多様なダイエットを実行したけれど、継続した効果が上がらないという人は、漢方の知識を持つプロのカウンセリングを受けてみるといいでしょう。
漢方の歴史は非常に古く、中国の4000年前から存在する伝統医学によるものです。
生薬と呼ばれるものから、漢方薬はつくられています。
生薬は天然の物質を乾燥させたり、煎じたりして用いられるもので、多種多少な成分を少しずつ含んでいる性質上、西洋医学の薬品とは異なるものです。
西洋医学の医薬品と比べて生薬は身体に穏やかに効いていくので、副作用が少ないのが特徴です。
現代の人達は、食の欧米化や、ファーストフード食の多様などで、肥満になる人が増加しています。
体質を変えてダイエットをすることが、漢方薬に期待する役割です。
体質に合った処方でなければ漢方薬でのダイエットをすることはできません。
どんな漢方薬が効果があるのか、可能であれば漢方薬の専門家に診断してもらいましょう。
日々の食事を改善し、適度な運動をした上で、漢方を摂取してダイエット効果を高めていくという方法が、おすすめです。